強大で邪悪な妖気が、童守町に入り込んだのを感じとったぬ〜べ〜。同じ妖気に気づいた玉藻やゆきめたちも集結する。だがその相手は、ぬ〜べ〜が持つ鬼の手を遥かに凌駕する鬼だった! 鬼の手とのただならぬ因縁を感じたぬ〜べ〜は、一人で立ち向かおうとするが…!?